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Microsoft Mobile Memory Mouse 8000 を使用してみて [Windows]

数日間使ってみての感想

良い点

  • 軽い・軽いので動きが軽やか。
  • 接続方法が多いのは素晴らしい(Bluetooth、無線、有線)
  • Bluetoothでの接続中にも有線で充電可能
  • インスタントビューア(下記参照)が素晴らしい(というかVistaに標準で組み込んでほしい・・・)
  • 充電が磁石でくっついてちょっとカッコイイ!!
  • 小さい割にフィット感が素晴らしく良い

悪い点

  • MX-revolution と比較してボタンが少ない。
  • 軽すぎてクリックしたときにマウスが動く。
  • 良くも悪くも小さい

ってところですか。

手の小さい方や、つまんで持つタイプの人にはぴったりではないでしょうか。

 

 

インスタントビューアとは

「IntelliPoint」は、“IntelliMouse”シリーズなど同社製マウス向けのユーティリティで、マウスの各ボタンにさまざまな独自機能を割り当てられる。前バージョンv5.5からは、デスクトップ上にあるウィンドウのサムネイルを全画面で一覧表示し、クリックしたウィンドウに切り替えられる“インスタント ビューア”機能が追加された。

通常のデスクトップとサムネイル一覧は一瞬で切り替わり、軽快に動作する。各サムネイルのサイズは、デスクトップの解像度やウィンドウの数により自動的に調整される仕組み。マウスカーソルでポイントしたサムネイルは一回り大きく表示されるほか、そのまま少し待つとツールチップでウィンドウ名が表示される。

かなり使い心地がよいです。

ぜひアップデートでVista標準装備にしてくれないかなと思う今日この頃

 


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またマウスの新調。Microsoft Mobile Memory Mouse 8000 [Windows]

いままでロジクールのMX-revolutionを使っていたのですが、

つい、レシーバ部分を蹴とばして壊してしまいました。

つい先日、修理から戻ったばかりで、ほぼ新品の状態で、これから活躍するぞというタイミングでしたので、余計ショックが大きいです。

といってても仕方がないので、次のマウスを買ってきました。

こんどはMS製 Mobile Memory Mouse 8000

なんとこのマウス、

  • レシーバーが1Gのメモリ
  • 2.4Ghzの無線とBluetoothの切り替え可
  • レシーバーで充電できる

となんともまさに1粒で3度おいしいマウスなのです。

ただ、難点はやはり価格。

1万円超えはちょっと高いなと思います。しかし、使い心地はさすがMSですね。抜群です。

あと、もう2つほどボタンが増えてくれれば言うことなしなのですが。

そんなことをいいつつキーボードに目移りする自分であったります。

近づくと、キーボードのバックライトがつくようです。

なんとも、お高いキーボード・・・


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Xamlの勉強開始!! [Windows]

突然思い立って、Xamlの勉強を始めようと思いました。

ちなみにプログラミング経験はほぼゼロです・・・

というのも、WPFやSilverlightを見越してです。

 

最初の準備は

  • Expression Blend
  • Expression Design
  • Visual Studio 2005
  • Windows SDK
  • 書籍

  です。

Expressionはとりあえず評価版を使用しています。

ダウンロードは下記

Expression

ちなみにExpression Studioを購入するとVisual studio2005が付属します。

また、アップグレード版のExpression Studioを購入する権利は

無料版のVisual studio Express Editionからも得られますので、実質誰でもアップグレード版のExpression Studioを購入できます。

アップグレードなら約45000円で購入できます。

 

Visual Studio 2005は個人的に所有しているのですが、

Expressバージョンでしたら下記でダウンロードできます。

Visual Studio 2005 Express Edition

 

SDKは

ダウンロードの詳細 : Microsoft Windows SDK for Windows Vista

これに伴い、.NET Framework 3.0のドキュメントが日本語で読めるようになります。

 

手順

1.Blendで新規WPFを作成

デフォルトのコードにLabelとButtonとTextBoxを追加

<Window
    xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
    xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml"
    xmlns:d="http://schemas.microsoft.com/expression/blend/2006" xmlns:mc="http://schemas.openxmlformats.org/markup-compatibility/2006" mc:Ignorable="d"
    x:Class="mailform.Window1"
    x:Name="Window"
    Title="Window1"
    Width="640" Height="480">

    <Grid x:Name="LayoutRoot">
        <Button HorizontalAlignment="Left" Margin="60,0,0,54" VerticalAlignment="Bottom" Width="130" Height="60" Content="Button" Click="click_send" />
        <Label HorizontalAlignment="Right" Margin="0,42,43,0" VerticalAlignment="Top" Width="199.913" Content="" x:Name="label1" Background="#00FB1818" />
        <TextBox HorizontalAlignment="Left" Margin="155,174,0,0" x:Name="name" VerticalAlignment="Top" Text="" TextWrapping="Wrap" Width="200"/>
    </Grid>
</Window>

ボタンにClickイベント"click_send"を追加しました。

2.csファイルを開きデフォルトで用意されている文に加えて赤字の部分を追加。

using System;
using System.IO;
using System.Net;
using System.Windows;
using System.Windows.Controls;
using System.Windows.Data;
using System.Windows.Media;
using System.Windows.Media.Animation;
using System.Windows.Navigation;

namespace mailform
{
    public partial class Window1
    {
        public Window1()
        {
            this.InitializeComponent();
            // オブジェクト作成に必要なコードをこの点の下に挿入します。
        }
               private void click_send(object sender, RoutedEventArgs e)
             {
                        label1.Content = name.Text + "こんにちは";
             }

    }
}

としました。

これで、ボタンを押したときに、TextBoxの文章に加えて”こんにちは”と表示されます。

 

C#は初めてでとっつきにくい印象があったのですが初心者向けの本を購入したこともあり、案外あっさりここまではできました。

 

次の目標は、イラストの操作です。

 


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Windows server 2008 RC 出荷間近?? [Windows]

もうそろそろですね。個人的に期待しているのはRemoteAppと仮想化ですね。

ターミナル サービス RemoteApp (TS RemoteApp)

最終更新日: 2007年7月25日

ターミナル サービス RemoteApp™ (TS RemoteApp) を使用すると、組織では、Windows Vista™ ベースまたは Windows Server 2008 ベースのコンピュータのユーザーや新しいリモート デスクトップ接続 (RDC) クライアントがインストールされた Microsoft® Windows® XP Service Pack 2 (SP2) ベースまたは Windows Server 2003 Service Pack 1 (SP1) ベースのコンピュータのユーザーが、どのような場所からでも標準的な Windows ベースのプログラムにアクセスできるようにすることができます。

TS RemoteApp は、Windows Server 2008 のターミナル サービスに組み込まれています。

会社ではWindows server 2008のBetaを入れてRemoteAppを試していますがかなり快適に使用できています。

集中管理できるのは何ともありがたいですね。

 


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